コロナウィルス対策

①募集人数を減らします。

コロナウイルス感染拡大の危険性が落ち着くまでは募集生徒数を減らし、教室での机と机の間の距離を広げて授業を行います。現在の募集数は1学年6人までです。

②教室の換気を行いながら授業を行います。

教室に換気扇を設置しています。換気扇を回しながら授業を行っています。

③学校の休校期間中はオンライン授業を行います。

3月の長期臨時休校からオンライン授業を行っています。臨時休校中も授業回数を減らすことなく塾を運営しています。逆に休校期間中、授業時間は増やしました。万一、第2波、第3波による休校があっても授業は続けます。

④マスク着用とアルコール消毒を徹底します。

授業前と授業後の机やイスなどの消毒を行っています。講師と生徒さんは教室の入室前と退出後にはアルコール消毒を必ず行い、マスクの着用を義務付けています。